どれも自動化・システム化で減らせます。まずは今のやり方のまま、ムダな手作業だけを削るのが得意です。
紙の送り状・受領書・点呼記録・運行日報を、あとからExcelに手入力。毎日の積み重ねがそのまま人件費に。
入出庫をExcelで手管理。二重入力・転記ミス・在庫のズレが起きやすく、棚卸しに時間がかかる。
配車やシフトが担当者の頭の中。その人が休むと回らない、引き継ぎが大変。
運賃・実績の集計、請求書作成を毎月手作業で。前任者が作って直せなくなったマクロの改修も対応します。
入出庫の記録・在庫数の自動計算・棚卸しの効率化。スマホやバーコードでの入力にも対応できます。
配車表・運行予定・シフトを、誰が見ても分かる形に。属人化を解消し、確認の二度手間をなくします。
点呼記録・日報をデジタル化し、記録日時を自動保存。「記録が残る」仕組みは、発注元・監査への説明にも役立ちます。
送り状・運賃集計・請求書づくりを、ボタンひとつで終わる形に。既存Excelの改修・マクロ修理も可能です。
紙の伝票・報告書とデータの突き合わせを自動化。目視チェックの手間とミスを大きく削減します。
「こういうのが欲しい」を形に。現場に合わせた専用ツールを設計から開発、導入後の定着まで担当します。
代表は物流システムの開発・営業を長年手がけてきました。物流の業務フローや現場の事情を理解したうえで設計するので、「現場とズレた使えないシステム」になりません。
「立派なシステム」より「現場の人がちゃんと使える仕組み」が信条。難しい操作は不要、ITやパソコンが苦手な方でも迷わず使えるシンプルさを大切にします。
いきなり総入れ替えはしません。既存のExcelや今の運用を活かしたまま、ムダな手作業だけを段階的に自動化。導入のハードルを下げます。
1業務の自動化から、システム開発、導入後の保守まで一気通貫。まずは「業務デジタル化診断」で、何が・いくらで・どれだけ浮くかを明確にしてからスタートできます。
埼玉県(所沢市・富士見市・ふじみ野市・川越市・志木市・朝霞市・新座市・さいたま市など県全域)と東京を中心に対応しています。ご相談・お打ち合わせはオンライン(Web会議・画面共有)で完結するので、遠方の物流事業者さまも全国どこからでもご依頼いただけます。
相談は無料です。物流の現場でお困りの手間をお聞きして、解決できそうか・どれくらい費用がかかるかを率直にお伝えします。「うちの規模でも頼めるの?」——もちろん大歓迎です。
無料で相談する※ ご相談・お打ち合わせはオンライン(Web会議)で承ります。具体的な事例は守秘のため、オンライン面談時にご説明します。